詩2026.04.03 夜咄頼麦 白鷺 ツイート シェア はてブ LINE Pocket 水の冷たさに耐え音も立てずに忍び風が吹けど動じず好機をものにする あの白鷺のように誰にも媚びないで静かにしなやかにわたしは生きたい スポンサーリンク ツイート シェア はてブ LINE Pocket feedly
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